HONEY

2020.10.17

FASHION

旬のビッグシルエットが叶う「レギンス」コーデ4選|ラフすぎず洗練された印象に

  • SHARE

部屋着で大切なポイントはリラックス。そのゆる〜い空気感のまま外へ出られたら、なんてストレスフリーな1日だろう。でも、だらしなく見えないかな……なんて不安がつきもの。そこで、心地いいアイテムを取り入れ、肩の力を抜きつつ気分も上がる洒落た大人のワンマイルコーデを見ていこう。


LEGGINS

リラックスウエアの大定番、ストレッチの効いたレギンスパンツ。スポーティなアイテムだから、ご近所とはいえラフに見えすぎてしまうかも。そんなときはトップを思い切ってビックシルエットにしてあげよう。そうすることで、ボトムスのすっきりラインがより際立って洗練された印象に。



シンプルなTシャツワンピだけでもいいけど、アクセントに裾からチラリと覗く柄レギンスを合わせる
キャップ¥14.000/シュタンバウム(アパルトモン 青山店)、ワンピース¥22.000/アンデコレイテッド、シースルーレオパード柄レギンス¥16.800/スタンドアローン(ジャーナル スタンダード 表参道)、パンプス¥32.000/ミスタ(ジャック・オブ・オール・トレーズ プレスルーム)、テーブルに置いたミニバッグ¥35.000/オソイ(ウィム ガゼット ルミネ新宿店)


photography:Gori Kuramoto(PYGMY COMPANY)(model),Tomoo Shojyu(BOIL)(still) styling:NIMU(makiura office) hair&make-up:Mai Ozawa(mod’shair) model:Julia Abe(Image) special thanks:FREDDY LECK sein WASCHSALON TOKYO

タグ:

PICK UP

RELATED

RANKING