HONEY

2020.11.08

FASHION

リラックスして過ごせる大人なワンマイルコーデ5選

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お洒落さはキープしつつ、脱力感も欲しいときはオールインワンをさらりと着こなす。ニットオールインワン¥39.000/ナゴスタンス、ピンクボディスーツ¥5.900/オーバー ニース(ビオトープ)、チョーカー¥20.000/サンタンジェロ(ジャーナル スタンダード 表参道)、カシミアボーダーブランケット¥450.000/ジ エルダー ステイツマン(サザビーリーグ)

部屋着で大切なポイントはリラックス。そのゆる〜い空気感のまま外へ出られたら、なんてストレスフリーな1日だろう。でも、だらしなく見えないかな……なんて不安がつきもの。そこで、心地いいアイテムを取り入れ、肩の力を抜きつつ気分も上がる洒落た大人のワンマイルコーデを見ていこう。
本誌では紹介しきれなかったコーディネートをまとめてご紹介。

LEGGINS

身体の緊張をリリースするためにヨガへ……。そんなリラックスした休日を過ごすときに身に着けるのは、ヨガウエアのままでも街に溶け込めるアイテムたち。ビックシルエットシャツと、柄レギンスがお互いのいいポイントを引き出しあっているでしょ。

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カーキシャツ¥26.000/ティッカ、中に着た黒Tシャツ¥9.000/サンスペル(サンスペル 表参道店)、迷彩柄レギンス¥18.800/ルルレモン、サングラス¥30.000/アヤメ×ピルグリム サーフ+サプライ(ピルグリム サーフ+サプライ)、ショルダーバッグ¥7.000/Ungrid、スニーカー¥12.000/adidas(ローズバッド)


SWEAT SHIRT

一見メンズライクなスウェットシャツをふんわり揺れるスカートで、女性らしく優しいコーデにまとめよう。スウェットトップはもう持っているからって思っている人も、これなら新鮮な気持ちで手に入れられるかも。写真家・映画監督の蜷川実花氏がディレクションするブランド、エム/ミカ ニナガワとプライベート・スプーンズ・クラブのコラボ。バックシャンがアイコニックな1枚。

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スウェットパーカ¥11.000/プライベート・スプーンズ・クラブ(プライベート・スプーンズ・クラブ 代官山本店)、スカート¥25.000/マリハ(ショールーム セッション)、ショルダーバッグ¥20.000/イロセ(ピルグリム サーフ+サプライ)、イエロースニーカー¥45.000/アクネ ストゥディオ(アクネ ストゥディオ アオヤマ)

photography:Gori Kuramoto(PYGMY COMPANY)(model),Tomoo Shojyu(BOIL)(still) styling:NIMU(makiura office) hair&make-up:Mai Ozawa(mod’shair) model:Julia Abe(Image) special thanks:FREDDY LECK sein WASCHSALON TOKYO

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