HONEY

2021.01.12

CULTURE

海を感じるジャズギタリスト・小沼ようすけ|自分の表現を出し切ったときに始めたサーフィンの存在

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小沼ようすけ


とっておきの想い出

3回目の楽園パプアニューギニア(2015年)、パリでレコーディング後に念願のグアドループでサーフィン(2016年)


グアドループ島北部のポイント、憧れていた民族リズム“グォッカ”の本拠地でのサーフィン! 目的達成の瞬間



パプアニューギニアのサーフキャンプがあるテュピラ村にて。サーフィンの後に浴びた雨水タンクからのシャワー。村人たちの自然を生活に生かすアイデアに感動



パプアのかわいい子供たち、ギターを早く弾くと何故か大笑い



グアドループ島サーフキャンプ前のサンフランソワ。インサイドまで欲張るとウニ地獄が待っている!



Yosuke Onuma
ジャズをベースに様々な国を旅して得た影響や経験を音楽に取り入れながら、世界を音で繋ぐギタリスト。来春リリース予定のギター 1本で自身のLIFEを表現するソロアルバムを制作中。



LATEST ALBUM
Jam Ka 2.5 The Tokyo Session
小沼ようすけ
(Flyway LABEL)
フレンチ・カリビアンのミュージシャンとのコラボレーション・シリーズ。NY(「JamKa」2010年)、パリ(「Jam KaDeux」2016年)に続き、最新作は東京録音。2017年のジャパンツアーの直後に東京のスタジオにて、ライヴ・セッション形式で録音。世界規模でアップデートされる小沼ようすけ流クレオール・ジャズ!

photography : Makoto Ebi, Yasuma Miura composition : Makiko Fukuzawa

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